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わたしの幸せな結婚の名セリフ(台詞)、名言は?アニメ2話より

目次


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7/5からアニメ放送がスタートしている「わたしの幸せな結婚」です。

この記事では、アニメ「わたしの幸せな結婚」2話の名セリフをご紹介します。

アニメ「わたしの幸せな結婚」の第2話は7/12(水)の放送でした。

わたしの幸せな結婚の名セリフ(台詞)、名言は?アニメ2話より

清霞が美世に言った初めのころのセリフ

ここでは、私の言うことに絶対に従え。
私が出ていけと言ったら出ていけ。
死ねと言ったら死ね。

はい。

亭主関白というか、ただのヤバいやつの言いそうなセリフですね。清霞なりの照れ隠しというか、最初の印象で威厳を示したというか。清霞は、この冷酷無慈悲設定からのスタートとなりました。

美世が初めて朝ごはんを作ったときのセリフ

坊ちゃん、今朝は美世さまが料理をしてくださったんですよ。

…そうか。

ええ!それはもう手際もよろしくてとても助かりました。

お前、先に食べてみろ。

え…。

食べられないのか?

あ の…。

ふん、毒でも盛ったか。わかりやすいことだ。

え…。

こんな何が入っているかわからないものが食えん。片付けておけ。
次はもっと上手くやることだ。

坊ちゃん。

清霞の用心深さというか、もっと人の心も考えないと!と思ってしまうシーンでした。清霞は、見ず知らずの他人の作ったものは食べられない、という言い分でした。

清霞が美世の手料理を初めて食べたときのセリフ

美味い。
ゆり江とは少し味付けが違うようだが悪くない。

あ…っ。ありがとうございます。

…なぜ、ここで泣くんだ

美世は、何年も人から褒められたことがなくて、こうして手料理を褒められたことが相当うれしかったのでしょう。その涙でした。

この涙に清霞も困ってしまいました。育った背景が見えないので、それとなくゆり江に観察を指示した清霞でした。また、何度も「申し訳ございません」と会話が謝罪から入るため、謝罪はしすぎると軽くなる、と美世をたしなめました。

まとめ

アニメ放送第2話のセリフを抜き取ってみました。まだまだ清霞は美世を警戒しています。美世の方は、嫌われまいとかなり控えめに過ごしていますね。

これから3話4話と続いていく中で、2人の距離はだんだん縮まっていきます。そのための原動力ともなる、1つ1つ誤解を解いていって、仲良くなっていく、素敵なことだと思います。

わたしの幸せな結婚、アニメ公式サイトはこちら。映画公式サイトはこちら
当ブログのわたしの幸せな結婚関連記事がこちらです。併せてご覧下さい。

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